Logic Proと並行して行なっております。
Logicより少し暴れた感じに仕上がっている気がします。
でも、ボーカルの録音が残っているので、簡単なバランスをとるくらいに留めておかないと(^^;)
ショートカットをそれぞれのソフトで覚えているので、たまにゴッチャになります。。。
関係ないけど、ツイッターでProToolsを「プロツー」と言っている人は、内容からして微妙な人が多い気がします。
何か使っているだけというか・・・
まっ、関係ないんですけど。
I started playing the guitar in 1994,12 years old, and now I play 7strings guitar and Warr Guitar.
東京で活動する7弦ギタリストです。昨年よりWarr Guitarも始めました。
音楽の話題を中心に、自作の曲や動画を載せるブログにしていきたいと思っています。
2012年5月19日土曜日
2012年4月12日木曜日
久しぶりに塗り絵をしてみた。
自分は絵が下手なので、ほとんど絵は描かないのですが、気まぐれにProcreateを使って塗り絵をしてみました。
指で塗っているので、細かいところはどうしょうもないんですが、なかなか面白かったです。
これは、マンガをスキャンして、iPadでProcreateに読み込み、その上にレイヤーを重ねて色を塗りました。
子どもがいたらやらせてあげたいヾ(@⌒ー⌒@)ノ
指で塗っているので、細かいところはどうしょうもないんですが、なかなか面白かったです。
これは、マンガをスキャンして、iPadでProcreateに読み込み、その上にレイヤーを重ねて色を塗りました。
子どもがいたらやらせてあげたいヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2012年4月8日日曜日
スタジオにiPad
今日のバンド練習には、エフェクターの代わりにiPadを持っていきました。
自分のギターの音色用として、また、簡単な録音用として使用しました。
とはいえ、アンプで音を出すのが初めてだったので不安だったのですが、それは良い意味で裏切られることとなりました。
アンプシュミレーターを立ち上げて、JC-120に挿しただけで、十分練習に使える音になってビックリ。
今度からiPhoneでもいいんじゃないかってくらいですね。
さて、今回使用の機材は新しいiPadと、ギターの入力として、ApogeeのJAM。
Line6のMobile Inと悩んだのですが、Line6の方はiPadのコネクタに直付けなので、変に力がかかった時が不安だったので、ケーブルを経由するApogeeにしました。
これはどちらも優秀なメーカーですので、好みですね。Line6だとPODが使えるのは利点です。
アプリはAmpkitというものを使用しました。
Peaveyも協力しているアプリなので、歪み系は文句なし。無料版だとアンプは一つしかないので、PowerPackを追加しています。
レクチもはいっているので、歪み系が好きな人はAppStoreでAmpkit+を買うのではなく、無料版からPowerPackを買う方が良いと思います。
他のアプリで、Amplitubeもありますが、iPhoneとは別アプリで、ユニバーサル化されていないのがネックです。
AmpkitだとiPadで買ったものがiPhoneでも使えるので、便利です。メールでパッチも送れるので、同じ音がiPhoneでも使えますよ。
自分のギターの音色用として、また、簡単な録音用として使用しました。
とはいえ、アンプで音を出すのが初めてだったので不安だったのですが、それは良い意味で裏切られることとなりました。
アンプシュミレーターを立ち上げて、JC-120に挿しただけで、十分練習に使える音になってビックリ。
今度からiPhoneでもいいんじゃないかってくらいですね。
さて、今回使用の機材は新しいiPadと、ギターの入力として、ApogeeのJAM。
Line6のMobile Inと悩んだのですが、Line6の方はiPadのコネクタに直付けなので、変に力がかかった時が不安だったので、ケーブルを経由するApogeeにしました。
これはどちらも優秀なメーカーですので、好みですね。Line6だとPODが使えるのは利点です。
アプリはAmpkitというものを使用しました。
Peaveyも協力しているアプリなので、歪み系は文句なし。無料版だとアンプは一つしかないので、PowerPackを追加しています。
レクチもはいっているので、歪み系が好きな人はAppStoreでAmpkit+を買うのではなく、無料版からPowerPackを買う方が良いと思います。
他のアプリで、Amplitubeもありますが、iPhoneとは別アプリで、ユニバーサル化されていないのがネックです。
AmpkitだとiPadで買ったものがiPhoneでも使えるので、便利です。メールでパッチも送れるので、同じ音がiPhoneでも使えますよ。
2012年3月26日月曜日
iPadでのブログ更新
今まで以上にブログを気軽に書きたいなと思って、iPadでのbloggerの更新を考えてみました。
まず、文章を書くのにiA Writerというアプリを使用してます。
85円の有料アプリですが、単語ごとにカーソルを移動させることができたり、画面を長押しすることなく、文字間を移動することができるので、けっこう便利に使えます。
また、DropBoxにも対応しているので、下書きをしておいて、家のMacで仕上げるってこともできます。(実際はiPadで十分書けますけどねf^_^;))
ただ、iPadの画像をbloggerにあげるのが少し面倒なのですね。その辺はやっぱりパソコンとは違うので、フォルダを指定して…というようにはいかないのです。
そこで、とりあえずFlickrを利用してみることにしました。iPadまたは、iPhoneで撮った写真をiPhotoで軽く編集した後に、Flickrとの共有機能を使ってアップロードし、そこからブログにくっつけようという感じです。
本当はPicasaを使いたかったんだけど、画像編集して、Picasaにアップロードするアプリが見当たらなかったです。
今回は、そんな風にしてブログを書いてみましたd(^_^o)
まず、文章を書くのにiA Writerというアプリを使用してます。
85円の有料アプリですが、単語ごとにカーソルを移動させることができたり、画面を長押しすることなく、文字間を移動することができるので、けっこう便利に使えます。
また、DropBoxにも対応しているので、下書きをしておいて、家のMacで仕上げるってこともできます。(実際はiPadで十分書けますけどねf^_^;))
ただ、iPadの画像をbloggerにあげるのが少し面倒なのですね。その辺はやっぱりパソコンとは違うので、フォルダを指定して…というようにはいかないのです。
そこで、とりあえずFlickrを利用してみることにしました。iPadまたは、iPhoneで撮った写真をiPhotoで軽く編集した後に、Flickrとの共有機能を使ってアップロードし、そこからブログにくっつけようという感じです。
本当はPicasaを使いたかったんだけど、画像編集して、Picasaにアップロードするアプリが見当たらなかったです。
今回は、そんな風にしてブログを書いてみましたd(^_^o)
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